
日々の苦闘を綴る 汗と涙と笑い(?)の記録です。
2002.3〜12月
12月18日 クリスマス・キャンドル一日講習。
今年最後のOHP金魚の活動は、フラワー・アレンジメントの先生をお迎えして、 生花を使って豪華なクリスマス・キャンドルを作りました。 参加者は金魚のメンバーである難聴者と要約筆記者及びその家族、 金魚の賛助会員様、それにろうの方の13人。 しかし、この日はハプニングの連続!(笑)
まず初めは、いつもホームページに掲載する写真を
撮ってくれている金魚のメンバーが、「デジカメ忘れた」と取りに帰る事に。
アオシスというのは水を含ませたスポンジみたいなもので、そこに花を挿していくため、
これがないと始まらないのです。
10年以上フラワー・アレンジメントをされている先生も、ご自分がメインとなって
人に教えるのは、実は初めての経験。
その間、本人不在のまま先生のプロフィール紹介とOHP金魚の連絡事項をすませ、
新年会の参加者の確認をし、それでも時間は余ってしまう。
なんとか間を持たせたところで先生ご到着。 「うっかりミスは誰にでもあること。そんなに気にしないで」などと偉そうな事を言っていた 私も、一人一人、自分の作品を胸に記念写真を撮ろうと用意していたカメラの電池切れに まったく気が付いていなかったのです。(苦笑) はい、私が忘れなかったカメラは、なんの役にもたちませんでした。(爆)
そんなこんなで、すったもんだしておりましたが、生花を思い思いに切って、挿して、
どんどん形を整えていく(崩していく?)のは楽しかったです。 先生曰く、「こんなに手早く完成させるのは珍しい」とのこと。これは押し花の時も 言われました。悩みに悩んで時間がかかる人も多い中、このメンバーは 思い切りがいいのか大雑把なのか(笑)、通常の半分の時間で仕上げました。 でも考えてみれば、これは要約筆記に必要な判断力って物ではないかしら?(笑)
どうです?ステキでしょ。 これで今年の活動はおしまい。 来年早々には要約筆記者養成講座が始まります。
今年も一年、ありがとうございました。
講座にビデオを使っては? これを参考に、来年のプログラムを作成したいと思います。
後半はメンバーの一人の退院祝いを兼ねた納会。社協の近くの「弁慶」でお茶会。
「喫茶の方に繋いでください」と言ったところ、
意味が通じるならわざわざ言い直さなくてもいいじゃないかよ〜っっっっ。(笑)
でもケーキは美味しかった。店内も静かでゆったりとしていたし。 いつもの会館から抜け出して、たまにはこんな交流会もいいですね。
唯一つ、残念なことが。 12月4日 学習会
定例会だけでは技術の向上に不安があるので(つまり、それだけまだ未熟ってことです)
月に一度の学習会を開く事に。
11月30日 公民館連絡協議会シリーズ講座
南部公民館での第二回シリーズ講座に要約筆記を付けさせていただきました。 OHPを設置している時に、会館の方から「マイク用意しましょうか?」と 言われたり(笑)。まだまだ認知度が低いですねー。でも私たちがいろんな ところで活動することで、皆さんに知っていただけるのではないかと思います。 これからもめげずに頑張りましょうね。
講演会は予想以上の人出で、急遽椅子が増やされました。
11月27日 拡大学習会 いつもの例会の予定を変更して、県の要約筆記サークル「わかくさ」さんが 主催する拡大学習会に参加しました。 他の市町村の要約筆記者や、難聴者さんとお会いして、いつもとはまた 違った雰囲気。同時通訳の難しさや、要約筆記をしていての疑問点、質問など、 多くの方のご意見を伺い、「なるほどー」と唸ること多数。 まだまだ経験不足の私達ですので、諸先輩のご意見は貴重です。 サークルメンバー以外の要約筆記者の前で情報保障するのは、 冷や汗、脂汗。でもそれも貴重な経験です。厳しいお言葉も頂いたけれど(笑)、 みんな、ガンバリましょうね!
ところで、今日情報保障を逃げた人!
強制的に、来月のキャンドル講習の司会、及び
要約筆記をしてもらうからねーっっっ!
11月20日〜21日 西中学体験学習 昨年に引き続き、大和郡山市立・西中学校で要約筆記の体験講座をさせていただきました。 。他にも色々あった中で、要約筆記という耳慣れないコースを選んでくれた約30名の 1年生と一緒に、私達もいろいろ勉強させていただきました。 午前・午後と長丁場の学習で、退屈するのではと不安もありましたが、 難聴者の皆さんの体験談を熱心に聞いてくれましたし、 実際にペンを持って書いたり、OHPの前に座って要約筆記する時には、 興味を持って楽しんでいただけたように思います。 今すぐに「要約筆記者になろう!」と思わなくても(笑)、要約筆記というものが どのようなものであるか、そして、それを必要としている人がいるのだという事を、 頭の片隅にでもおいてもらえればと思います。 それにしても。中学生のみんな!元気だねー! とっても寒かったけど、みんなは毎日あんなに寒い教室で勉強してるのね。若いって 素晴らしい。(^o^)
11月13日 定例会
来週行われる、郡山市立西中学校でのボランティア体験学習の打ち合わせ。
その後、9日の福祉大会の反省。 今月は何かと行事が多く、忙しいです。 派遣も、こちらからお願いする他に、 ボチボチですが要請して貰える様になってきました。要約筆記を浸透させ、 普及させる為にも、頑張りましょうね!
11月9日 大和郡山市福祉大会 。
初めてサークルとして市の福祉大会で要約筆記をさせていただきました。 そんな中、大塚保信先生のお話は軽快に進んでいきます。 先生は筆記者を気遣って早口を気にしておられましたが、大変要領のいい、 わかりやすいお話で、早口は早口でも 筆記者にとっては書きやすかったと思います。 それでもユーモアたっぷりのお話を「笑うタイミング」を 逃さずに書くのは難しかった。もっと上手に書けていたら、難聴者の方にも、 もっともっと先生のお話を楽しんでもらえたのに。
大塚先生は、演台を降りると真っ先に筆記者の所へ来て、お礼を
言ってくださいました。
拙い要約筆記だったのに。恐縮すると同時に感激です。
10月21日 定例会。 講演会の反省と今後のサークルの進め方についての相談を。
![]() 初めての自主講演会で緊張しだけどとてもいい講演会になったと思います。ヨーロッパ での実生活の体験、また国民性のちがいを知ることができてとても 楽しかった。要約筆記に関しては反省、反省。私は第2部の対談の担当。 誰が何をしゃべっているのか、わからなくなってしまった。でも本物(?) のトークショーで要約筆記をやる時も今後はあるはず。こういう練習も大切だと思いました。(浅川)
主催がサークルだったせいか、アットホームな気分で楽しめました。 講演の内容は、前回聞いていたのでわかりやすかったです。 対談形式の要約筆記の練習がもっと必要だと思いました。 質問と回答の内容が重複する部分が多くなるので、書きながら自分が どっちの言葉をかいているか混乱してしまいました。 普段の練習でも、あんなふうに誰かが何かをテーマに話をして 対談形式の司会をはさんだ質疑応答を取り入れて練習するのもいいなと 思ったりしました。(後藤)
私は、ほとんど外国とは無縁の生活をしているので、みえさんのお話は どれもこれもめずらしく、楽しく聞かせてもらいました。 講演の部分は、話の内容がきちんと整理されていて、しかもゆっくりと 話されていたので、要約筆記はしやすかったと思います。 私は2部の阪本さんとみえさんの対談の部分を書かせてもらいましたが、 まるで「徹子の部屋」のように会話がなめらかに流れ、とぎれがないので ついていくのに必死でした。(司会が上手ということですね) 話し手の名前を入れる余裕もなく、言葉もはしょって書いたのでどの程度 難聴者に伝わったか疑問です。後でもう一度見直ししてみたいです。 それにしても、みえさんの明るくて人なつっこい性格が印象的でした。 要約筆記や手話にも大変興味をもっておられるようで、また帰国された折 には、サークルに顔を見せていただきたいと思います。(安藤)
楽しい講演会でした。リハーサルの時より楽しめたのは、みえさんと環さんの かけあいが良かったのだと思います。 海外生活を体験してみたいなー。 異文化体験者の話は 何でこんなに面白いのでしょうね。 次回も 期待してます。 (森井)
遠藤さんの講座はとても有意義でした。ヨーロッパでの日常生活がとても 身近に感じられ、それぞれの国の人たちの意識の相違を知ることで より、相互の理解も深まるものだと実感しました。又、帰国された折には。 お会いしたいですね。(井上)
外国で観光ではなく10数年間生活された生の体験談でしたから、さすがに異文化の面白さ (危うさも)を知る事ができてとても有意義な時間でした。3カ国(英・独・蘭)の 生活に立派に順応された遠藤さんの「たくましさ」に感銘を受けました。 牛乳を大量に飲むオランダ人、スケートに乗って働くフランスのスーパー、窓をよく みがく清潔好きのドイツ人、野菜を煮すぎるイギリス人etc・・・。あまり知らない事でした。 とくに教会でドラッグを渡しているオランダって変な国だなあー。 又イギリスへ行かれるそうですが、日本のPRも大いにしてください。
遠藤さんへ
何もかも初めてずくしの自主講演会。思ったより人が集まって嬉しい反面、 未熟さを露呈した気もします。私は司会と第一部の要約筆記を担当。 話の内容はわかっていたのに、うまく要約できず意味がわからなかったかも しれない部分もありました。第二部の対談では、ついろうの人にマイクを 向けてしまったり、要約筆記者に質問を振ってしまったりと、今考えると 数々の顔面蒼白の失敗が。ううううう。来てくださった人に 退屈させてはいけないと思うばかりで焦りまくっていました。(阪本) 要約筆記者はそれなりに楽しんだ講演会でしたが、難聴者からはリハーサルの方が 上手に書けていたとの厳しい意見も。身内で盛り上がっていてはいけないのだと 猛反省した講演会でした。
10月21日 ミニ講演会。
自作自演(笑)の現場体験、第二段! 14年間イギリス・ドイツ・オランダで暮らしている遠藤みえさんの講演会。 実は私の友人です。なんて安上がりな…。だってお金ないんだもん。って、そればっかり。(笑) 格安な講演料(ほとんどボランティア)にも関わらず、気軽に引き受けてくれた遠藤さんに感謝です。
市ボ連の手話サークルの方にもご協力いただき、無事終了いたしました。 遠藤さんの方から、「第一部はあがってしまった。次回はもっと上手くできるようにする」と コメントをいただいております。次回!やったー!皆さん、お楽しみに! 遠藤さんの次の帰国は一月くらいになる予定。(未定)
10月9日 定例会
ミニ講演会で講師をお願いする遠藤さんに来ていただいて、リハーサル。 後半は遠藤さんも一緒に手話と英語が飛び交ってのお茶会。いつもとは又違った 雰囲気で、手話も覚えやすかったかも。(笑) 来週はいよいよ本番です!!!
9月25日 定例会。 この日の学習会では、NHKラジオから録音した講演テープを使いました。 1時間の講演の、前半30分を2組に分かれて要約筆記。 その後、検討もしたのですが、要約筆記者にとっては中身の濃い内容でも、 ずっとOHPを見ていなければならない難聴者にとっては大変だったようです。 つい練習に重きを置いて、配慮が欠けていたかも。
でも、こういう練習は技術の向上には不可欠ですから、もっと時間配分や、
やり方を考えなければ、と反省。 9月12日 定例会。 9月に入って金魚では、2回要約筆記の現場体験がありました。
1回目は、腎臓病についての講演で、講師も大学病院の先生とあって、
直前に渡された原稿の前ロール作成や、カットシートなど 色々、
多くの課題を抱え、2回目の現場体験! 今度は、前回の問題点を踏まえ、
しかし、前半は、「学校週5日制」をテーマに擬似裁判劇が進行。
反復する内容に、頭は混乱するし、文字は、盆踊りするし・・・。
後半は、「西川きよし」さんによる講演です。
この文で意味わかるかなあ?書いてる私もわからへん。
前半と後半の合間には、西川きよし師匠のご好意によるお弟子さんの
難聴者の方からのアドバイスを受けつつ、「速く・正しく・美しく」をモットーに
8月28日 定例会。
お盆休みがあったので久々の顔合わせ。しかし大雨。
本日の学習は講演会のテープを聞いての要約筆記。
後半の交流会では各自の夏休みの話題を披露。
ここにも書きましたが、8月3日の講演会、「よい人間関係をつくる話し方」で
そのせいもあってか、「今後もまたお願いするかも」という有難いお言葉を
こうやって「要約筆記」というものが普及していくといいですね。 8月3日 (午前)
大和郡山市の三の丸会館で行われた第1回シリーズ講座
集まったのはほとんどが健聴者で、要約筆記を見るのもOHPを見るのも
要約筆記の内容は、いつもの事ながら、反省する事ばかり。
書いてもすぐに流れていってしまうだけですし、聞こえてきた事を
要約筆記がどういう物なのか広く知ってもらう為に、もっともっと
8月3日(夕方)
福祉会館での納涼大会に「手作り的当てビンゴ・ゲーム」で参加。
景品は各自が持ち寄った家庭内不要品でまかなったわけですが
圧巻は「やまとの夏祭り」の花火を特等席で見れた事。
模擬店出して黒字にしたサークルって、うちだけじゃないでしょうか。(爆)
![]() 7月31日
「押し花アート・講習会」。
今回はその記念すべき第一弾。OHP金魚自らが主催した講習会は
難聴者の方、ろうの方、サークルメンバーが一緒に押し花額を作りました。
![]() 用意された材料は全く同じなのに、それぞれの個性を生かした 可愛らしい額ができました。
交流を深める為にも、私達の現場体験の為にも、 7月24日
定例会。納涼大会の模擬店に出店する「的当てゲーム」を作成。
メンバーの家族である小学生にも参加してもらって、イラストを描いたり
出来栄えは、想像していたよりもずいぶん立派で大満足。(^▽^)。
試験も兼ねてこの日の参加メンバー全員で対抗戦。
OHP金魚手作りのビンゴ・ゲームを楽しみたい方、どうぞ8月3日の
当日は近くの小学校でも「やまとの夏祭り」が開催されます。
7月11日
定例会。台風の影響でちょっぴり少ない人数でした。
後半の交流会で納涼大会の的当てについて相談。
ここに自作のゲーム(?)を設営する。
などとワイワイやりながら、おおよその計画を立てる。
6月26日
例会。八月の納涼大会の模擬店について相談。
さて、今回もニュー・フェイスの登場です。
偏光グラスを買いにメガネ屋に行きました。
「どこで買えばいいのでしょう?」とサークルの人に尋ねると
要約筆記で初めて偏光グラスを知った私は、要約筆記のために
偏光グラスは、釣りをする人の目を水面のギラツキから守るために
値段も本当にピンからキリでした。780円のもありましたし、
タイプも色々あって、まだ検討中です。おすすめがあれば是非教えてください。
司会の人も、解説の人も 難聴者の方でしたので 子供達がワーワー騒ぐと、なかなか聞き取れませんでした。 やっぱり、字幕は 難聴者 健聴者 関係なく、必要です!!
最近 テレビでも字幕解説のないものは、なんとなく不安に感じるのは
私も「偏光グラスください」と言ってら
テレビの字幕解説についても同感です。 6月15日
大和郡山社会福祉会館でボランティア総会が行われました。 ところがっ! 今年はリクリェーションも兼ねて、健康体操もあったものですから 筆記者は大変。しかも資料は当日、眩暈のするような内容のものを数枚いた だいたわけです。(笑)
「はい、タオルをこのように、右から左へ、はいっ」という
具合で、追いつくのがやっと。ピンゴゲームもありましたが、司会の方が
マイクを持たずに客席へ行ってしまわれて、聞き取るのも大変でした。
この総会は要約筆記者要請講座を
終了した人のデビューの場でもあります。
講習後、例会以外の初めての生書き。ちょっと不安...。
西村さん、お疲れさまでした。 とても落ち着いて参加されていたように見えましたよ。(笑) 現場で焦るのは私たちも同じです。その経験が ステップ・アップに繋がるのだと信じています。 一つ一つ、一緒にハードルを越えていきましょうね。
来年はどんな総回になるのか楽しみ(不安?)です。
5月26日
やまと郡山城ホールで要約筆記研修会が行われました。
この研修会は、講師を立てずに、ある課題について皆で話し合うという形で 行われましたが、それは私にとってとても新鮮でした。 また、難聴者の方もたくさん来られていて、いろいろな意見を聞かせていただけた こともすごくプラスになりました。 ノートテイクの時の守秘義務や越権行為については、考えささせられる事が たくさんありました。これから、OHP金魚でも皆で考えていかねばならないことだ と 思います。
また、研修会には各地域サークルから多数の参加がありましたが、奈良県には
これだけたくさんの難聴者と要約筆記者がいて、みんな一緒にがんばっている
仲間なんだと実感できたこともよかったです。 (*^_^*) 5月11日
やまと郡山城ホール小劇場で「こどもの時間」という映画の
台本は頂いてましたが、実際に映像を見ることができなかったため
無認可保育園の一年を撮影したものなのですが
しかも、台本に書かれているセリフというのが
試写さえさせて貰えていれば、台本にないセリフを
二回目、三回目はできる範囲で情報追加しましたが
せっかくみんなで頑張ったのに、満足できる仕上がりに
今後、このような機会があったら、聴覚障害の方にも
4月29日 いよいよ、ついに、念願のOHPゲットです!
去る26日、大和郡山池沢町の財団法人 森田記念福祉財団様へ
事務局長の橘様は要約筆記についてもご理解のある方で
ネットオークションでOHPを乗せるテーブルも入手しましたし
あとはメンバー一同、心を引き締めて技術の向上を目指し
4月14日
新着情報などでお知らせしていたように
日頃のメンバーの行いか、すっきり晴れ渡った空の下 世の中そんなに甘くない!!
なにしろ世は100均ショップ花盛り。
それでもなんとかロール30本以上は買えるだけの
これに味をしめて又来年出店するかも。
4月5日 え〜、前回舞い上がっておりました分、ちょっと失速です。(笑)
OHPを頂けるとの情報はまだ確実ではないとのこと。 実際、まだ頂いてもいないのに、ここで盛り上がってしまったことは 勇み足だったと反省しております。あまりの嬉しさに狂喜乱舞 (きょうきらんぶ)して取り乱してしまいました。今後はもっと冷静に 対応したいと思います。はう〜。 明るい話題もあります!
今年の要約筆記講座終了メンバーの参加です。
急がず焦らず、一歩一歩前進していくしかない!
3月28日
初回に「お金が無い」と訴え、前回「初めての謝礼金」について
熱く(爆)
していただけることになりました!!! 欣喜雀躍(きんきじゃくやく)、小躍り盆踊り! 河内音頭でもサンパでも阿波踊りでも何でもこいって感じです! 初回に少し触れた「ある財団」様よりの寄贈です。 私達にとっての神様、季節はずれのサンタクロースは
四月には目録贈呈があるようです。 あー、こんなに早く自前のOHPを手にすることができるなんて いったい誰が想像したでしょう。
といこうとで、OHPは入手が確実となりました。
次回からこのコーナーは「OHP金魚」としての活動報告になりそうです。
賛助会員の年会費は、 企業、団体、個人に関わらず 1口 500円!
私たちの活動に賛同していただける方、
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